人気記事ランキングは、こちら !

50歳からの飛ばしはオースチン打法

この記事は約2分で読めます。

田村プロも大絶賛!オースチン打法がゴルフダイジェスト5月号に掲載されました。

 オースチン法の普及・広報に努めている最中、理論の一部を紹介していただけるのは感謝、感謝です。
 多くのゴルファーに、特に若いゴルファー、ジュニア層が関心を示してくれれば幸いです。
 ただ、表現に誤解を招く箇所が散見されたのは残念至極です。
 小生の説明不足でしょう、説明の機会があれば訂正していきたいと考えています。

 ポイント3の、クラブは縦にあげる オースチン法は、クラブを拳上しません。
 トップポジションの左腕は両肩の線上、乃至はやや右上がりです。この表現振りは、田村プロの話と混同したのかも。

 説明の中で、ギッコン・バッタンとの表現、これも誤解を招きやすいです。
 そもそも、スィングの中心軸は固定されています。

 肩の動きは、下半身(両脚の股関節・膝)に連動して動いています、中心軸を支点に上下するのは当然です。
 オースチン法のスィングは、You tube で見ることが出来るので、見れば一目瞭然でしょう!
 流れるような自然なスィングで、下半身の躍動感、力強いスィングは、惚れ惚れする動き、滑らかな動きです。
 身体・肩を回転させ、上半身・下半身に負荷をかけ、無理強いするスィングとは、似て非なるスィングです!

[pdf-embedder url=”http://austingolf.tokyo/reiwa/wp-content/uploads/2016/04/GD5月号-2.pdf”]

タイトルとURLをコピーしました