人気記事ランキングは、こちら !

ゴルフの嘘

この記事は約1分で読めます。

一本のウィスキーを用意して飲み干したのが18番、そこでゴルフは18ホールになったそうだ。

かってのセントアンドリュースは直線的に進むだけの一方通行、22ホールだった。
突きあたりまで行って、帰りは他人のプレーを横眼で見ながらとぼとぼ引き返す無駄に非難が集中!
セント・アンドリュー・リンクス

1764年に、「ゴーイング・アウト、カミング・インの巡回方法を採用」
併せて4ホールをバランスよく振り分けて、距離的にも均等にしたところ、片道9ホール、合計18ホールになったというのが真相。
(ダッファー博士の高笑い:夏坂健著より)

タイトルとURLをコピーしました